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(「・ω・)「

バイト疲れたー。
このまま奴隷のように働いて、貴重な休みを浪費していくのはつらい…。
自分でシフト提出したから仕方ないけど。
ちなみに今はバイトと部活以外に予定がないのは秘密。

最近はひたすらストレスがたまる毎日です。
ふぅ(・A・)=3
レジで会計が終わった後に、「あ、やっぱりこっちにして」といわれたときなんてもう…。
ひたすら口に出せない倫理的にアウトなことを考えてます。
大変なことになるので、会計後にメニューをいきなりかえるのはやめたほうがいいと思います。

滑舌の悪さを何とかしたい。
かしこまりましたが言えない(´・ω・)

何気にブログ書いたの久しぶりだ!
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体がなまっている

久しぶりにカントの純粋理性批判を読んだが、内容がさっぱりわからない。

日々のトレーニングは筋トレぐらいしかしていないので、たまにリーダー練などするとすぐにゼーハーしてしまう。

ひと月空けていたアルバイトでは、教わったことすら危うく、罵声を浴びせられる始末。


「継続は力なり」

先人たちの教えである。

辞書的な意味を言うことはできても、自身がそれを実践できているのでなければそんな言葉は空っぽである。

だから今の私は空っぽなんだ、ああいやだ。


今から家に帰って久々の料理・・・。

額面の裏

自分の家に来た客人に帰ってほしいときには「ご飯召し上がって行きますか」と尋ねるのが定石なのだそうです。

百均で買った小冊子を昨日パラパラとめくっていて初めて知りました。
私は不勉強ゆえ。

ご飯をご馳走になるなんて申し訳ないと客人が考え、遠慮することを想定しているわけです。「もうご飯の時刻なんだから帰ってくれ」と直接言わない婉曲表現ですね。ただ、鈍感な人には逆効果とも書いてありました。

もしその「鈍感な人」が主人の《好意》に甘えてご飯を食べて行ったなら、主人はきっと腹の底に鬱憤を溜めることになるのでしょう。

言っていることと意図していることが真逆だなんて大人はずるいな。

言葉のこういう使い方は嫌いです。

言葉は額面通りの意味を持たないから難しいですね。

私はこれを読んだ今でこそ翻訳可能ですが、以前なら主人の鬱憤の種になった可能性大です。

なにせ私は大学に入ってから「おごってもらえるときに遠慮なんかするな」と教えられてきましたからね。

観念

今日は中学校の入学式です。

出発間際になってバタバタと忙しく準備するあたりに、妹の微塵も成長していないことがうかがえます。

まあ、そんなことは実にどうでもいいです。


最近どうしようもなく暇なあまり、とうとうtwitterを始めてしまいました。


思えば1年前のこと。私が履修していた科目にtwitterを使うものがありました。

自分の興味ある分野を研究している学者をフォローして、その学問にかかわる情報を収集せよという課題が出ていたのです。

それが確か課題4とかだったかな・・・?

私は課題2かそこらで早くも座礁してあっさり履修放棄したため、結局やらずじまいになったのです。


あれから1年の間に世間ではすっかりブームになっていました。

人が集まろうものなら必ずtwitterの話題になりますからね。


私はつい最近までやるつもりはありませんでした。

世間の潮流に容易に迎合するミーハーにはなりたくないと意地を張っていたからです。

ひねくれ者の悲しい性です。


これから先はひねくれ者らしく、ごく稀に気分でつぶやくつもりです。

南牧村

秘境の地、南牧村へと出かけてみました。

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下仁田町から県道45号線でしばらく行くと、1枚の看板がその地であることを告げました。

わりと若い番号の県道であるにもかかわらず、片側1車線が確保されておらず、ところどころ狭隘な場所が見当たります。


県道45号線は途中左に折れ、山の中へ入っていきます。
私は直進し、谷間を縫う県道93号線へ入りました。

南牧村の中で、動脈と言えるのはこの二つの県道のみです。

nanmoku5.jpg

住居は谷間でいくつかの小さな集落をなしています。
なぜか古い住居ばかりです。

すぐ横を南牧川が流れているので、一つの集落に一つぐらい橋が設けられているようです。

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「蝉の渓谷」と名付けられた美しい渓谷がありました。
景勝地らしいですが、人けは全くありません。


ここから先、道が極めて狭くなっています。

道のわきにあるのは崖ばかりですが、ほんのわずかある平らな場所には住居が密集しています。
ですから、ところどころ宿場町見たいな様相を呈しています。

nanmoku2.jpg

村にとっての動脈ですから、さすがにたまには車が通ります。

対向車が来ると、すれ違い可能な場所まで私がバックで戻りました。
それも一度ならず、二度ならず、三度までも。


長野県まであとわずかというところで道が異常にせまくなり、乗用車では通行不可と判断したため、引き返しました。

車社会にありて

SH3F00350001.jpg

ガソリンの入手が容易にできるようになりました。

群馬県は公共交通機関が未発達なので(そしておそらくこれからも発達することはないだろう)、自家用車が使えないとなるとほとんど動けなくなります。

今日は世間的には春休み最後の土曜日ときています。
ですから、これまで家の中で悶々としていた人たちは喜々として出かけたことと思います。

とはいっても、あんまり遠出する気にもならないのでしょう。

郊外型の大きなショッピングセンターはそんな人々にとって手頃なお出かけスポットとなったらしく、本日は大盛況でした。

久々に活気にあふれたお店を見た気がします。


着飾ったアベックが何組も歩いている中、一人ジャージで闊歩し、
ミネラルウォーターが売れていく様をお酒コーナーから冷ややかに眺め、
今日もひたすら暇をつぶしました。

こんなことをしている間に読書でもすればいいと思いつつも、動いていないと落ち着きません。

病的です。

未だ戻れず

明日には仙台に戻るという予定だったのですが、諸事情により一週間延びます。

このたびは親に車出しをしてもらうのです。
親が仙台に来るのは19ヶ月ぶりです。

車に自転車やら食糧やらを積み込んで持っていくつもりです。

最近はよく買い出しに出かけています。

群馬県内にはモノが豊かにあります。
しかし、買いだめはご法度とされるご時世なので、少しの食料を買うにもびくびくしてしまいます。
買う日にちと店舗を変えて少しずつ買っています。
昨日は水1本、4日前は即席めん2袋・・・といった具合です。

お酒ならたくさん買っても問題ないだろうなんて考えながら買い物をしていたら、調達した物資の半分以上がお酒だったということに気付きました。

現在手元にある物資は、
・瓶ビール 5本
・缶ビール 5本
・日本酒  1本
・焼酎   1本
・水    1本
・即席めん 4袋
・お菓子  少々
となっております。

仙台にいて、何か物資を必要としている方がいましたら8日までに松本まで申しつけください。

ところで、仙台市内は現在どうなっているのでしょう?
いろんな情報が錯綜していて何が本当なのかわかりかねます。

TVのニュースには仙台朝市が映っていました。
そこには野菜などの商品が潤沢にあるようです。

スーパーにも商品は入荷されているのでしょうか?
依然として並ぶ必要があるのでしょうか?

飲食店で営業再開したところは報道されていましたが、営業再開したのは飲食店全体の何割程度なのでしょうか。

まあどうでもいいですかね。

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Author:jonin
日陰で日々仕事に励む大学生たち。

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