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いわゆるアレpart2

会計局の準幹の人にせかされてまたまたやってしまいました・・・



今日は準幹3人で卍に行ってまいりました。


体育部室に戻って、今こんな感じで・・・
しびと


はい、sibitoと化してますね。


黒いソファーで死んでるのが頼んだのは、味噌の麺増し。もう一人は、醤油の大盛り。


バケツのくせに食べきれず、青いジャンバーきている彼にに回してしまったので、2人も倒れている訳ですね。


自分が食べたのは塩の大盛り。はい、そうです。ひよりました。



死亡フラグを立てたくないので、卍ツアーの話はこの辺にしときましょうか。






今回は何の話にしましょうか。





ここ1~2か月で読んだお勧めの本でも書きましょう。


とは言っても、最近あんまり読んでないので、良かったと思えるのは少ないですが・・・


まず、絶対読んだ方がいいと思うのから。


「新参者」東野圭吾
やっぱりこれですね。ミステリファンとしては見逃せない作品。
ご存じ(?)加賀恭一郎シリーズ。予備知識ナシで楽しめますが、眠りの森を読んでいれば、なお一層楽しめます。
読んでない人の為に反転でもします。特にネタばれってわけでもないですけど。ただの感想なんで。
↓↓↓
眠りの森の後の話が気になっていた東野ファンにとっては、結構すっきりすることができた。各章ごとに視点が変わり、徐々に真相へと迫っていくテクニックがうまく、話のまとめ方が良い。受け狙いの書き方のような気もするけれど、狙っていると分かっていても不覚にも「あぁ、よかったな」と思えた。
↑↑↑

次に、ようやく読み終えた作品。

「暗黒館の殺人」綾辻行人

ようやく綾辻の館シリーズ終わりました。見事に騙されました。言われてみれば単純だったのに、違和感がものすごくあったのに、全然気付かず・・・
夏に読んだ、「新世界より」の方が長編モノとしては楽しめたが、館シリーズを締めくくるもの(実は違うが・・・)としては、トリック(と言っても読者に対するもの)の流れ、スピンオフなのに(結果的には)シリーズに盛り込むといった、満足感の得られる作品でした。

ところで、この作品。あまりお勧めしませんw

なぜなら、館シリーズは全て読んでこそ―――って思えたからです。

ただ、面白いことは面白いので、時間があれば、是非読んでください。

十角館の殺人が最初なのかな?全部で、8作か9作あるはずですw



さて、今読んでみたいのは、小説現代で連載中の海堂尊「ブレイズメス1991」。一回目、二回目のを読んで、おもしろそうだったので単行本出るの待ちます。


じっくりかつできれば一気に読みたいので・・・


あとダン・ブラウンの新作が来年の早い段階で出るみたい。
早く出ないかねぇ・・・



それより重要なのは、本読む時間が欲しい・・・



未読の本が大量に家にあるので・・・






ところで、隣で太田と深澤が仲良くファイルをダウンロードして遊んでいるんですが、一人寂しくはみって昔のブログでも読んでいたんですが、結構楽しいもんですね。ブログがウェブログの略とか知らなかったし・・・



で、最初は太田のリクあったんですが、昔のブログを見ていると。、そろそろ1年生に回すべきだなぁ・・・と思ったんで、イケメン元事業局長の小川さんがやっていたように、ノールックパスを小林に回します。

キラーすぎる気がしますが、気づいてねww

次から暫く1年生で回してね♪

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いわゆるアレ

さてさて、ブログ更新がなかなかされてないので、いわゆるアレを敢行しようとしているので、あえて名前を出すことはしませんが、昨日無駄に食い極をしてしまった事業局の準幹(バイキングのほうですねw)です。



本日全休だったのに、殆どレポートを書けず、「ああああ・・・」とさっきから独り言を呟いて、自己嫌悪におちいっております・・・


うーん・・・


レポートだるい・・・



けど、やらねばなるまい。





しかも、今回の教官は優しいので提出形式は手書きでも、ワードでもいいよーって言ってたので、もちろんパソコンでさくさくーっと・・・・


と、思ったのですが、USBメモリを失くしてたのを放置したままなので、印刷できない・・・




そのせいか、手書きレポートは進まず・・・




ネガティブな気持は、スパイラルをなして底なし沼のようにずぶずぶと心の中を蔓延っているようで・・・




まぁ、息抜きを兼ねて(と書くと、息抜きって言葉は、何かしら努力した人が使う言葉だよーって聞こえそうなのは無視して)ブログ書いてるワケですが、今回は香水の話でもしましょうか。



自分は、昔香水キライな人間でした。


自分の子供の時には父親によく連れられて、自然の中で過ごしたと言っても過言でないくらい恵まれていました。海行ったり、川行ったり、山登ったり、サイクリングしたり、キャンプも結構やって、行くたびに燻製作ったり、飯盒炊爨してた記憶ばかりが残っているくらいです。小5か6くらいに父親がヘルニアになってからは行った記憶はありませんが・・・

そんな人間だからか、自然な香りっていうのに慣れているのか、人工的なにおい自体を、縄張に侵入してきた敵のようなくらい毛嫌いしてました。


しかし、人間ってのはよくワカランもんで、高校になるとそんな気分もどこへやら。通勤ラッシュの電車の中での色々混ざったようなフクザツな臭い、体育の授業のあとの教室は制汗剤で満たされ、年齢が上がるごとに行動範囲も広がったこともあり、色々なニオイを知ることになったですね。要は、この世界に順応してしまった、元野性児ってトコでしょうか。

そうなってしまえば、今までの観念なんざどこ吹く風。

色々試したくなるのが人間でしょうか。




で、今では、先輩の車に乗るときは自重しますが、風呂から上がると、まず香水をつけるまでに至る・・・

モチロン部活では、最初こそ奇異の目で見られたもんですが、今では、ブーイングばかり。。。



いいじゃないですか・・・

趣味なんだから・・・




今のお気に入りは浪人時代に購入した、カルバン・クラインのエタニティーの2006年サマー。

控え目で、こればかりはつけていても周りに危害を加えることが少ないのか、ブーイングもない。



瑞々しい香りが最後まで続いて、いい感じです。

ところで、香りと言えば、この間空けたワインも香s(ry


一番ブーイングを喰らったのは、ブルガリのアクア。


確かに香りはキツイ・・・自分的には、気に入っていて、サラで100mlまだ残っているが、当分は封印ってことになるだろうなぁ・・・






と、誰も興味のないことを書いてみました。



だって、会計局長様が書いてくださらないもの・・・



文句があるなら武m(ry



というわけで、あんまり繋ぎになるほどのことは書いてはおりませんが、次こそ書いてくださることを期待して、武村さんお願いします。


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Author:jonin
日陰で日々仕事に励む大学生たち。

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