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春から東京だっけ?

ってシルヴィアのマスターに言われました。

すいません。春から4年生です。
多分あと3年ぐらい(含む大学院ライフ)通います。通わせてください。


バトンまわされてないですが、書いてみます。
無駄に今テンション高いです。(ヒント:寝不足)

おはようございます。会計局長のM山です。


昨日の常会では荒れていましたが…
先程やっと一山目は超える見通しがつきました。

御協力くださった皆様ありがとうございます。

引退まで、残り二山程ありますので、
あと、2ヶ月ぐらい御協力お願いします。
ええ、本当に。(特にD石頼む。)



あと、言いたいのは…シルヴィアが土曜日も休みになり、
研究室も決まった私は殆ど行けなくなるのが残念すぎるということです。

えっと、この2行が書きたいがためにジャックしました。すいません。



引退までまたBlog書く機会あるかな…
今度はもっとまともな事書きます。多分。


じゃ、次は本来バトンを受け取ってるはずの鉄壁の前髪のK池お願いね。
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ブログ初ジャック~だと思いきや

今日のジョジョ

6×5=30であるそこで
16×55の解は?
ナランチャ・ギルガの回答 28


このチンピラがオレをなめてんのかッ何回教えりゃあ理解できんだコラァ!
ろくご30ってやっておきながらなんで30より減るんだこの……

クサレ脳ミソがぁーッ!





○澤君やT彦さんもしたというブログジャックというものをしてみました。竹中です。委員長会議から今日帰ってきました。ブログ久しぶりに見たら更新されてなくて、ジャックしようと思ったらすでにされてました。あ、ありのままおこったことをはな(ry
















マジ障子空気嫁や…







さて、そうかといってまじめな話をするでもなく、こんな書き出しにしたのは単純に丹澤君(いちいち伏せ字処理するの面倒だしいいよね?)がいつもやっているのにのっかってみたかっただけです。




いやはや委員長会議にいった皆様、お疲れ様でした。フェリーでいったので2泊3日の会議は都合4泊5日でしたが充実したものになりました。まじめな話はここではナシ(まあ、あとできっちりやりますが。それはもうキッチリと)で思いつくままにやります。



昨日はよる7時にでるフェリーに乗り込むまでの時間をかなり自由に使えたので、久しぶりに旅の楽しみを満喫できました。もっとも、北大の宿舎を10時には出なくてもよかったなら、午後まで寝ていたでしょうが…。前日朝までだったので。




で、北大の人お勧めのラーメンやにいったり、ゆっくり温泉につかったりしてたわけなんですが、そこで思ったのがですね。






札幌パネェwww



でした。



だってよかったんだよほんとに。大学の近くにあんな銭湯があって、飯食うとこがあんなにあって、しかもおいしいんだもの。どっかの大学とは大ちが…ゲフンゲフン。

北大の人たちもほんとによくしてくれたし。ホスト校お疲れでした!



実際今回が二回目だったわけなんですが、前回は試合でいっててあんまり札幌には滞在してなかったので、すごく新鮮でした。いいところでしたほんとに。ラーメンは丹澤君も言っていましたが非常においしく、お勧めです。僕が頼んだのはみそラーメン(北海道といえば…ですよね)だったのですが、濃厚なのに後味がすっきりしてて、すぐに食べおわった後に心地いい満腹感があってヤバかったです。
食べてる最中丹澤君と交わした会話がほぼ

丹澤君:「ここにのってる茶色いの、ネギをいためたやつだわ」

僕:「へー」(ほとんど目線あげない)



だけだったといえば、伝わるでしょうか?あんな店が体育会室の近くに欲しいです。



で、そこで味卵無料サービス券をもらったのですが、驚くべきことに



有効期限が書いてませんでした





…いつでもつかえるの?いいの?いっちゃうよ?



近々札幌いくって人には差し上げます。いなかったら僕のもんです。もし欲しい人は、いったときもらったサービス券を僕に献上してくれればディ・モールト・ベネです。






ヤバッ…ラーメンの話しかしてない気がします。後はそうですね、ほかにも会議のことで質問があったら会議いった人たちに聞いてください。ほいほいしゃべってくれるはずです。






最後に、冒頭のセリフについて話しつつ、お別れとしましょう。実はこのセリフ、赤字の部分は本来あったセリフを改変したものになっています。もともとは「このド低脳がァーッ」というものだったのですが、編集部が差別発言に通じるものがあるとして変更させたらしいです。はっきりいって変わってないような気がしますが…。僕個人としてはもとのセリフの方がテンポがよくて口になじむ感じがするのでいいと思います。





このことで思ったことがあります。確かに、セリフ単体で見れば差別発言にとれるものなのかも知れません。しかし、こういったセリフをはいている人物はイタリアのギャングです。生まれ育った環境は決していいものとはいえません。そういった人物がいちいちそんなことを気にして発言をするわけがないのです。


暴力や暴言は当たり前、賄賂のやり取りも当たり前、ことによっては人殺しも辞さないような生活が前提にある人物たちが、自分たちの正義や信じられる道に向かって進むことが、このセリフがとびだす作品の本筋です。全体から見れば、その中で主張されるのはどんな状況でも自分の意思を貫く、黄金の精神の素晴らしさです。


その意義は、そんな改変をしなければならないぐらいに安いものでしょうか?そんなことだけで、忌避すべき作品に落ちるほど力のないものでしょうか?僕は違うと思います。




そうではない、そう思う人もいるでしょう。しかし、人間はいっていることとやっていることは別な生き物です。




知的障害者を差別してはいけないか否かと問われれば、たいていの人はノーと答えます。でも、本当にそうですか?いままで知的障害と思しき人や、精神病院に通っている人に対して、なるべく関わりあいにならないようにしていたり、内心ではあざけっていたりしませんか?そうでなくとも、完全に人事として無視してはいませんか?




そうであれば、それはやっぱり差別だと思います。向き合おうとしないならば、それは生半可な侮辱よりもひどいことです。





彼らなら、そういった人たちをなんの利用価値もないからと省みもしないでしょう。彼らの世界はよくも悪くも実力主義であり、厳しいものだからです。




それでも、もしそういった人がそれだけの理由で虐げられたり、利用されるようなことがあれば、彼らはそれをした者をぶちのめすことでしょう。無関係のものを巻き込み、死なせた者にしたように。なにも知らないものを利用しようとした者にしたように。僕はそう確信しています。





上辺の、一面的な発言や行動からでは、そのものの根幹をなすものは決してわかりません。それでも、編集部としてはそんな作品の主張は法律で使うような効力のある文章にはできないので、それを無視しても改変の必要に迫られたのだと思います。その行為を否定する意図はまったくありません。





それでも、僕は原作を改変することは、作者にしか許されるものではないと思います。だから僕はいつでもこの部分を頭の中では「このド低脳がァーッ」に変えています。




言葉や態度も大事ですが、それでその人のすべてをわかった気になるのはやめましょう。僕はまったくできてない人間なので、「もうやだ」とか「やってられない」とかいう気持ちにもなるし、実際言ってしまったりもします。でもだからといってそれで全部終わりにしてもいいわけでないこともどこかでわかっています。思えばいままでもそんなことばっかりだったようなきがしますし、これからもきっとそうだと思います。時々忘れてますが。






これから常任でいられる時間もすくなくなってしまいましたが、もし僕がそんなことを言ったり、またそんな風に僕のことを思ったりするようなら、思い出してください。いたらない僕ですが、なんとか思い出して自省しようとおもいます。なるべく自分で気づきたいものですが…。






まじめな話はしないと言ったくせに、したあげくやたらながながと書いてしまいました。ゴメンナサイ。もう終わりにします。



庄子は特に指定してなかったけど、指定しますか。あんまり引き伸ばすのもアレだし。申し訳ないけど。しばらく書いてない小池にでもお願いしようかな。事後承諾で。

スキー行く暇あるならいいよね?


それでは。

ほっかいどーはでっかいどー

副委員長のかたわれが多忙なようですので
ちょっと代筆させていただきます、しょうじです。

北海道大学でひらかれた七大戦の会議「委員長会議」に参加し、今日仙台に帰ってきました!
札幌は雪も降り寒かったですが、食べ物もおいしくて楽しかったです。

東北大からは3年生4人、3年生4人が参加しました。
ある者は自己紹介に力を注ぎ
ある者は飲み会でキャラを確立し、
ある者はストームを存分に楽しんでおりました。


マジメな話し合い「本会議」に注力するのはもちろん!ですが、
委員長会議には飲み会を始めとする様々なイベントが組み込まれているのでそっちの方でも活躍するのもありなのかなと私は思っています。次回の会議は主管校東京大学で開かれます。東北大学から比較的近いし、みんなで行きましょう♪


委員長会議中の私はといえば…
就職活動で行ったTOKYOに携帯電話を落としてしまい、見つかって仙台に送ってもらったのですが私が札幌に発つのと入れ違いになってしまって1週間ほど携帯電話無しの生活を強いられてしまいました。

無いなら無いでなんとかんるな(ちょっと前まではみんな携帯電話なんて持たないで生活していたじゃないか!!)という感想。一方、紛失中に会議に関するメールや電話をたくさんもらっていたので返信ができず、迷惑をかけてしまいました。うーん、やっぱり携帯はだいじだね☆

ポケットティッシュでは戦力外

あたしたちはさ、この町ですごい守られてるじゃん。
それって、ヤじゃない。
だから借りを作らないように働くんじゃない。


卓球部はなにやら忙しいらしいので、穴埋めに書きます。花粉症の季節がきて死にそうな丹澤です。

明日は追いコンですね
久しぶりに54期の先輩たちに会えるので、密かに楽しみです。
それと同時に、もうこんな時期なんだ~、と妙に感慨深いです。年かな……。
追いコンのときには、待ちに待った部誌の公開です。今年はどんなのになるんでしょうね。私の一つ上の代のときは、あれなものができあがって、次はそのながれを受け継ぐ形で作成してみました。

ああ、なにもかもがみななつかしい……。

今年はどんな表紙になるのかな??ちょっと期待♪ (という、前振り)

追いコンのときには、54期の先輩たちの挨拶はもちろんですけど、どうか広報準幹の二人を労ってやってください。ええ、そりゃもうとことんと。


とまあ、今回は小休止なので、短めに。
では、次こそは湯山くんが書いてくれることを願って。

さいなら~/~

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Author:jonin
日陰で日々仕事に励む大学生たち。

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