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体に合わない大きな袈裟を身に着けて、自分の体を大きくできるのか?

どうも、五十嵐・月(ライト)・翔です。

委員長会議に参加したみなさんおつかれさまです。無事、京大大会および東北大会の決算はとじたんでしょうか?

今回は、金銭的、勉強的にきついのでパスしましたが、次回は行きたいなと思います。

・・・・・・・





・・・・・・・・・・





・・・・・・・・・・・・ほんとだよM浦。嘘じゃないってば。



去年の自分のブログを越えるネタを用意できなかったので、僕もU1までの流れに乗っかって真面目な話をしたいと思います。




僕は卓球部から派遣されているわけですが、常任という役職のほかに次期会計という役割も担っています。

先日、今の会計の先輩から、会計の資料を引き継ぎました。


正直な感想は、仕事多っ


自宅生で通学時間が長い。常任&卓球部の費用はすべて自分でバイトして稼がなきゃならない。他の東北大生より頭と要領が悪い。感情が些細なことで変化しやすい。

自分を分析するとこんな感じです。


きっとこんな僕が部活の会計の仕事まで始めると相当周りに迷惑をかけるんじゃないかって正直不安です。

常任に入ったのもそもそも身の丈に合っていなかったのかも知れません。


それでも投げ出したらもっと迷惑がかかるでしょう。なんとかやっていくほかないんだと思います。


今の僕は自分の体に合わない大きな袈裟を身に着けています。


この袈裟で自分を成長させることができるかは、どれだけ自分が持つ役割を妥協しないで、こなすのかってことだと思います。


でも、自分で能力が足りないことはわかっているので、先輩方には迷惑をかけるだろうし、同輩や後輩のみんなには仕事をパスすることもあるでしょう。


そんなときは、しょうがないやつだと思って見逃してください。


僕の信念は、俺は俺にできる分をやる、だからあとはおまえがやってくれ 




というわけでT村くん僕は君を信頼しているよ。








ホントダッテバ



次はT村よろしく。
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そして一年

どうも、本当に書き方忘れていましたU1です。
2007年10月25日が最後の投稿だったのでちょうど一年前くらいですね。
あの頃は自転車で通ったり局決まってなかったりゲーセン行ったり
してたんですね、懐かしいなあ。
前の人がすごくいいこと書いているので、僕も常任のことを。


最近のもっぱらの仕事は、部員名簿と新体育会室の整備?です。
ところで総務の仕事ってなんでしょう?
ご存知のとおり、事務的な仕事や会議・飲み会の準備です。
はっきり言って地味だし、あまり誰かのためというもんでもありません。

傍から見るとただの雑用係のようにも見えますが僕は違うと思います。
総務は、常任全体が円滑に仕事ができるようにサポートすることだと思います。
備品を補充するのもそのひとつですが、特に新体育会室の整備ではそれを考えています。
片平のときは部屋も古いし狭いしでしたが、新しい部屋に移った今がやり方を変える
チャンスだと思います。片平から移転したことで、古いものを捨てたりやめたりして、
新しいものを導入する機会が多いからです。
たとえばパソコンの置き方にしても「どうしたらファイルが煩雑にならないか」とか「どうしたら紙とインクの消費を抑えられるか」ということを頭に入れています。
「どうしたら物が無くならないようになるか」とか「どういうレイアウトにしたら仕事しやすいか」とかいうことも考えているつもりです。
環境が変われば人は変わるかは分かりませんが、とりあえずやってみる価値はあるかと。
まだ一年しか常任にはいませんが、その間に改善できそうだと思ったことを実現できたらと思います。それこそ、本当のオフィスのような体育会室を目指していきたいです。



















がんばって総務がまるで雑用係ではないかのような感じにしてみました。

ということで、これからの当面の仕事は上の二つに加えて、「明日やれることは明日やる」というA型の自分とまったく正反対の同期総務局員のケツをたたくことです。(精神的な意味で)

そろそろ一年生に回していいよね!それじゃ最初に常任に来たH中よろしく!
よく考えたらH中は前回ブログでいろいろ暴露してたのを思い出したので、
同じく1年近く回ってきてないごじゅうあらしくんにお願いしたいと思います。

秋のスポーツ大会を担当して

ブログ更新遅れてしまって申し訳ありません。秋のスポーツ大会が終わってほっとしている野元です。

七大戦の応援が終わって無事総合優勝を祝ったのち、息をつく暇もなく秋のスポーツ大会の準備に

取り掛からなければいけなかったので実家にもかえれず親に怒られました。9月中旬の準備からそし

て11月1日の後片付けまで振り返ってみると忙しかったですが、それより楽しかったです。自分がずっ

と準備してきたものが500~600人が参加する一つのイベントとして形になる、そんな経験この部に入

らなければ絶対に経験できなかったことです。そしてこのイベントを担当してみてやはり感じたのは一

人ではどうにもならないということです。この大きなイベントを成功させるにはやはりたくさんの仲間の

力が必要でした。一人じゃどうにもならないときすぐに集まって手伝ってくれる同輩たち。夜遅く仕事を

していて心細い思いをしているとき、手伝いに来て下さった先輩方、そして必要な時に的確なコメント

をして下さる先輩方。お願いした仕事をきちんとこなしてくれた後輩たち。みなさんの手伝いがあった

からこそこのイベントを運営できたのだと心からそう思いました。ありがとうございます。






 
 大学は確かに勉学を学ぶところです。しかし、勉学だけでなく(いや、勉学よりかな)この大学で学ん

だのは人と人とのつながりがいかに大切かということです。僕は高校まで学問の勉強がなにより大事

という生き方をしてきたように思います。そんな僕が大学でこんな単純そうにも思えることを実際手に

つかむように学べたということがとても僕のなかで感動でした。と同時にこんな単純そうなことも日常

生活を生きているだけでは身をもって感じることができなかったのだなあと思いました。



最後になりましたが常任の先輩方、同輩、そして後輩、大好きです!

気持ち悪いって避けないでくださいね・・・・・・・(やべっ、たぶん次の当番日みんなに口聞いてもらえないかも)




おっと忘れるとこだった。次は今日の当番日に「一年くらいブログまわってきていないから、ブログの書

き方忘れちまったよ」と嘆いていた総務局二年目S君お願いします!

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Author:jonin
日陰で日々仕事に励む大学生たち。

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